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学費のためにキャッシング!借りるならここ☆

学生、そして社会人学生のみなさん、学費はどうやって払っていますか?
現在、私は40代の女性ですが、若い頃、どうしても大学に行きたくて、
社会人大学生として、勉強に励んでいました。

 

しかしその途中で、学費や生活費にこまってしまう事態に。
そこで私は、カードローンでお金を借りて、やりくりをした経験があります。

 

私が借りたのはプロミス。
借りたのは30万円ほど。
それを分割払いにて返済をいたしました。

 

借入の使い道は当然、学費の為でした。
ある程度お金は入学時に準備していましたが、
全体的には足りておらず、働きながら、生活費と学費のやりくりをして、
社会人大学生として仕事と学業の二束のわらじの状態でした。

 

それでも当時の私は若かったですから、
「まあ、何とかなるだろう」と割と楽観的なスタートをきったのでした。

 

しかし大学を卒業したいという私の気持ちはかなり本気で強いものでした。
どんなに不利な状況やアクシデントが起きようとも大学を辞める事だけは考えられませんでした。
仕事の他にも日雇いのアルバイトなどをいくつも付け足しながら学費のために朝から夜まで働きました。
そして家に帰ったら今度は眠い目をこすって夜中まで勉強をしていたものです。

 

お金を借りるのは割と簡単でした。
そして支払が出来てとても助かりました。

 

それはそれで本当にありがたかったのですが、
その後は大変でした。
いくら分割とはいえ、もともと社会人大学生で大変なのに更に借金をしたのですから、それは言うまでもないことでした。

 

しかし、返済は何とか少しずつ減らす事ができました。
それはどうしても私が大学を出るという信念があったからだと思います。

 

実際の現実は悲惨なものでした。
電気代も水道代もガス代も食費代も、すべて節約につぐ節約。

 

カードローンの返済のために必死となりました。
その気迫のおかげで、月2万円ほどの返済におくれが出た事はありませんでした。

 

 

返済と言うものは精神的にきついものです。
借りるときには簡単ですが、
いざ、返す段階になると時間がたてばたつ程に苦痛になってきます。

 

そして、もし、何か思わぬアクシデントにより、返済が滞ってしまったら
その苦痛は2倍、3倍となり、あっという間に
雪だるまのように増えてしまう事も考えられるからです。

 

返済の大変さを、けして侮らないで下さい。
しかしながら、本当に困った時にお金の都合がついたのはプロミスのおかげ。
苦労はしましたが、お金を借りたおかげで、
私は大学を卒業できたのです。

 

だから、カードローンには本当に感謝もしているのです。
今なら、私の時代よりももっと、手軽に借りられるでしょうね。
プロミスなら、郵送物もなく、人目を気にせず借りて、コンビニで返済もできます。
ですから、どうか本当にくれぐれも計画的に、
そして上手に運用なさって、暮らしの中で役立ててほしいなとも思っています。